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新型コロナワクチン3・4回目追加接種のご案内

 

当院の新型コロナワクチン3・4回目追加接種のワクチンは、モデルナ社製となります。

 

  新型コロナワクチン3・4回目(モデルナ社製)追加接種について

 野田市予約サイトはこちら

 

乳児血管腫の治療について

 

乳児血管腫のプロプラノロール療法を開始しました。

 

 乳児血管腫の治療についてはこちら

 

 

2022年度 インフルエンザワクチン接種のご案内

 

【一般・65歳以上の高齢者】

 予約開始 2022年10月11日(火)

       完全予約制 電話予約のみとなります。

      予約センター     04-7126-1101

      小張総合クリニック  04-7126-1166

        ※お電話の際は診察券をお手元にご用意頂くようお願いいたします。

 接種開始 2022年10月17日(月)

 

【小児】

 完全予約制 当院ホームページからのWeb予約のみとなります。

                            vaccine    総合案内|ワクチン予約システム(vpd-ss.jp)

 接種開始 2022年11月1日(火)

 

 2022年度インフルエンザ予防接種のご案内

 

 

 

 

お知らせ

重要なお知らせ(第一報) [2022.11.09更新]

新型コロナウイルス発生のお知らせ(第一報)

相川竜一医師 院長就任のお知らせ [2022.11.01更新]

令和4年11月1日
相川竜一医師が小張総合病院、院長に就任いたしました。

相川竜一院長 就任のご挨拶

オンライン資格確認システムの導入について [2022.10.01更新]

当院では、令和4年10月より、マイナンバーカード等を利用した「オンライン資格確認システム」の運用を開始いたします。

「オンライン資格確認システム」とは、医療機関・調剤薬局から専用回線を使用して、支払基金・国保中央会に受診される方の保険資格が有効かどうかリアルタイムで確認できる仕組みです。

 

各種公費負担受給証・生活保護受給者医療券等の一部保険資格については利用することが出来ません。

ご理解いただきますようお願いいたします。

 

詳しくは下記URLをご覧ください。

https://myna.go.jp/html/hokenshoriyou_top.html

 

重要なお知らせ [2022.09.29更新]

新型コロナウイルス クラスター終息のお知らせ

2022年9月16日(金) 産婦人科 島貫医師 予約外受付終了のお知らせ [2022.09.15更新]

2022年9月16日(金) 産婦人科 島貫医師 予約外の受付は終了となります。

ご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。

重要なお知らせ(第一報) [2022.09.13更新]

新型コロナウイルス発生のお知らせ(第一報)

クリニック小児科外来 受付場所の変更について [2022.09.01更新]

9月1日(木)よりクリニック小児科外来の受付は2階(小児科受付)から

1階(総合受付)へ変更となります。

お間違えの無いようお願いいたします。

ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力のほどお願いいたします。

 

 

 

 

頭蓋外来診療場所についてのお知らせ [2022.04.20更新]

頭蓋外来の回目以降の診察はC棟2階となります。

詳細はこちら

千葉興業銀行 小張総合病院出張所 閉店のお知らせ [2022.04.20更新]

千葉興業銀行 小張総合病院出張所 閉店のお知らせ

詳細はこちら

重要なお知らせ [2022.03.03更新]

新型コロナウィルス クラスター終息のお知らせ

 

面会について

(2022年1月8日更新)

 

1月4日より、面会予約を開始することといたしましたが、

市中で新型コロナウィルス感染者が急激に増加しているため、1/11~の面会予約を中止いたします。

 

 

          

新型コロナウィルス感染防止のため入院患者さまへの面会を原則禁止とさせていただきます。

 ただし、以下のような場合には、受付またはナースステーションでお申し出のうえ、必ず許可を得てくださるようお願いします。

・手術当日

・医師からの来院指示があった場合

・その他、荷物(洗濯物等)の受渡し等

許可があった場合、看護師が体温測定と体調の確認を行い、発熱やその他の症状によってはお断りをさせていただきます。

ご理解とご協力をお願いします。

面会制限について、詳しくはこちらをご覧ください。

 

新型コロナウイルス感染症について

(2022年1月19日更新)

新型コロナウイルス感染症について、詳しくはこちらをご覧ください。

新型コロナウィルス感染対策に関わる電話診療については、こちらをご覧ください。

 

発熱による受診について

37.3度以上ある方や発熱及び上気道症状(せき・タン・呼吸困難)強いだるさなど症状のある方は、院内へ入れません。

・受診される際には、必ず事前にお問い合わせください。

 04-7124-6666

【クリニック発熱外来】

月曜日から金曜日(土曜・日曜・祝祭日を除く)

受付時間 午前8:30~11:00

【夜間・休日の場合】

発熱の診療は、解熱剤等による経過観察となる場合があります。

新型コロナウィルスのPCR・インフルエンザの検査等は実施することが出来ませんのでご了承ください。

※小児科は、インフルエンザ検査のみ医師が判断します。

外来患者さま及び来院者対象 発熱チェック実施のお願い

新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、来院された患者さまや付き添いの方などすべての皆さまに、

病院正面入口にて体温測定と体調チェックを実施しています。

また、来院時の手指消毒とマスクの着用を必ずお願いいたします。

支援品ご寄贈の御礼

 

新型コロナウィルス感染症への対応につきまして、個人、企業、団体の多くの皆さまから医療資材のご寄贈や食品の差し入れをいただきました。

皆さまからの温かいご支援に職員一同、大きな励みとなり、とても勇気づけられております。心より感謝申しあげます。

地域の中核病院として、患者さまの命と健康を守り、安全な診療体制に繋げるため、有効に活用させていただきます。

今後とも当院の活動にご理解とご協力を賜りますようお願い申しあげます。

 

2020年9月

医療法人社団 圭春会 小張総合病院

理事長 小張 力

交通案内

〒278-8501
千葉県野田市横内29-1

大きい地図はこちら

小張メディカルグループのご案内

理事長挨拶

良質な医療を提供し、信頼される病院を目指します
地域医療の発展に努め、地域の皆さまの健康を守ります
地域の皆さまに対して、明るく思いやりのある心で接します

皆さまには日頃から小張総合病院、小張総合クリニックの運営にご理解、ご支援をいただき感謝申し上げます。地域医療の充実と発展を目指して開設いたしました当院が、地域に根ざした医療活動を展開できるまでに至り、多少なりとも地域の皆さまのお役に立てたことは喜ばしいかぎりであります。
当院の歴史は、1942年の診療所開設に始まり、1985年に現在の場所である横内に24時間救急医療体制の病院を開設いたしました。2003年には総合クリニックを開設し、「医療内容の充実と、地域に密着した心の医療の実践」を基本理念として運営してまいりました。そして、急性期病院として「医療の原点は救急にあり」を信条に、年間4,400~4,500台の救急車を受け入れております。また、関連施設には老人保健施設(野田ライフケアセンター)、特別養護老人ホーム(松葉園)があり、医療のみならず介護、福祉に至るまで、地域の皆さまの健康を守るという役割を果たしております。
当院がこれまで発展してこられたのは、職員の努力は勿論のこと、地域の皆さまに当院の基本理念を理解していただき、愛され信頼されたからであります。どんなときでも大切なのは「心の医療」であり、病気を治すという役割はもちろんのこと、常に「何かできることはないか」「何とかしてあげられないか」、職員一人ひとりが考えて行動する心の医療を大切にしております。地域の皆さまと私たち職員が心温まる豊かな人間関係を築き、今後も医療活動を通じて皆さまの生命という、いちばん大切な財産を守り続けていきたいと考えております。
今後も、地域医療の発展のため、当院が担う急性期病院としての役割を果たすべく、職員一丸となって尚一層努力していく所存です。皆さまには、より一層のご理解とご支援をいただきますよう心よりお願い申し上げます。

 

理事長  小張 力

院長挨拶

小張総合病院は「医療内容の充実と地域に密着した心の医療の実践」を基本理念とする、350床の急性期病院です。

 故二宮 浩樹院長の後継として、2022年11月1日小張総合病院長に就任しました相川 竜一です。着任にあたり、一言ご挨拶申し上げます。

 もともと私の出身は東京都ですが、海外での医療研究活動を経て、帰国後に三重県や静岡県での地域医療に従事し、特に静岡県ではJCHO病院の院長として、病院経営や地域医療の発展に寄与して参りました。

 当院は千葉県北西部の基幹病院として、周辺の医療従事者の方々と共に、開設当初から、地域医療を支えてきた経緯がございます。
 最近では、新型コロナウィルス感染症が多くの国民の皆様を苦しめていることは周知の事実ではありますが、当院は予測が難しい状況の中で、前院長主導のもと地域の医療従事者の方々との連携とともに、積極的に患者さまを受け入れ、パンデミックに対応して参りました。
 また当院では急性期医療に重点的に力を入れており、産科・小児救急を含めて24時間昼夜を問わず、積極的に初期対応にあたり、地域の2次救急医療を担って参りました。周知のごとく急性疾患の中には、緊急手術を必要とするものもあります。一分一秒が生命予後を左右する急性疾患に関しては、昼間はもちろんのこと夜間の検査・手術を含めた救急治療体制を更に補強して参ります。なるべく早期に患者さま・ご家族さまの不安を払拭できるよう努め、皆様に信頼される急性期医療を継続・発展していきたいと考えております。

 さて、地域医療では、なるべく地域完結、すなわち住み慣れた土地で、疾病を治療し、元の社会生活レベルに復帰させることが望ましいと考えられています。極めて特殊な疾病を除いて、日常よく遭遇する標準的な疾病には充分に対応できるように、スタッフを補充し、より高い医療レベルおよび安全な医療を推し進める所存であります。さらに法人グループにはご高齢者のための施設も稼働中であり、周辺にお住いの高齢者の方々の介護・福祉を含めて日常生活のサポートまでも力を注いで参りたいと思っています。

 新体制の元、スタッフ一同一丸となり、地域の皆さまのご健康のために、そして急性期医療~回復期リハビリ~介護・ケアへとシームレス(継ぎ目のない)な医療をご提供できるよう尽力し、地域の皆さまから愛される病院を目指す覚悟でございます。

 何卒、ご支援を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

 

2022年11月1日

院長  相川 竜一

                                                    

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